クロードコード業務活用研究会 ── 東京・新宿
CLAUDE CODE BUSINESS MEETUP — TOKYO
第1回 6/20(土)は経営者特別回 ── 受付中 →一歩先の使い方を、
見て、持ち帰る。
動画もセミナーも、もう十分見たはずです。それでも仕事が変わらないのは、能力の問題ではなく、一歩先を行く人の「実際の画面」を見る機会がないから。ここは、Claude Codeを業務で使う人たちが月2回集まり、お互いの使い方をそのまま見せ合う少人数の研究会です。
01 / WHAT YOU GET
やることは3つ。
学べるのは、次のステップ。
この研究会では、活用の現在地を6つのステップで捉えます。120分の3つの活動はすべて、いまのあなたのステップをひとつ進めるためにあります。
前半 40分 | 全員ライトニング
見る。
一歩先の人の、実際の画面。
全員が2〜3分ずつ「いまこう使っている」を見せ合う。触り始めの人には、業務で動かしている人の画面がいちばんの教科書。
後半 45分 | 少人数で深掘り
聞く。
詰まった場所の、抜け方。
近いステップの人同士でグループを組んで話し込む。同じ場所で詰まった人がどう抜けたかは、検索しても出てこない。
さいご 10分 | 持ち帰り
決める。
月曜から試す、ひとつ。
聞いた話を自分の業務に当てはめて、「次の一歩」を決めて解散。これを月2回くり返して、ステップを進めていく。
参加費1,000円は全額会場代。この120分で、6つのステップの現在地がひとつ進みます。
03 / SIX STEPS
あなたの現在地は、
どのステップ?
下の6つから、いまの自分に近いものを選んでみてください。「自分なんてまだ全然」という心配はいりません。Step 1の人にいちばん効くのは、Step 2の人の話。どのステップにいても、来る意味があります。
STEP 1
見る
他社事例が気になっている。自社に当てはめる妄想をしている
STEP 2
触る
初めてのプロンプトやワークフローを自分で作ってみた
STEP 3
自業務に当てる
業務を棚卸しして、AI化できそうな場所が見えてきた
STEP 4
実装する
実際に動き始めた。あるいは、どこかで詰まっている
STEP 5
仕組み化する
自分以外のメンバーも使える状態を作り始めた
STEP 6
横展開する
他部署・他社にも展開している。事例を共有する側へ
同じステップにいる人、自分の一歩先にいる人と出会えるのがこの会の価値です。質疑・雑談の時間は、近いステップ・近い詰まりどころの人同士でグループを組みます。
04 / WHO
こんな人のための場です。
立場は違っても、めざすところは同じ。「自分の業務でAIをひとつ動かせる」状態です。ひとつでも当てはまったら、ここはあなたのための場です。
業務改善・DX担当者
経営層から「AIをやれ」と言われたものの、社内に相談できる相手がいない情シス・企画担当。他社の生きた事例は、そのまま社内提案の材料になります。
中小企業の経営者
自分でも触ってみたが、会社としてどう使えばいいかが見えない経営者。同じ規模の会社の「実際のところ」を聞ける場は、なかなかありません。
コンサル・士業・フリーランス
クライアント支援にAIを組み込みたい士業・コンサル・フリーランス。最新の情報交換だけでなく、将来一緒に案件を動かせる仲間と出会えます。
副業・個人事業主
一人で試行錯誤を続けるのは、正直しんどい。同じ温度で取り組む人と月2回顔を合わせられる場は、続けるためのいちばんのペースメーカーになります。
05 / SCHEDULE
開催スケジュール
2026年6月〜8月は立ち上げ期間として6回開催します。週末昼と平日夜を織り交ぜるので、参加しやすい回を選んでください。
※ 会場はいずれも東京都内(新宿エリア)の貸会議室です。各回の申し込みページは開催の約3週間前に公開します。
06 / APPLY
参加申し込み
入力は1分で終わります。事前決済はなく、参加費1,000円は当日受付での現金払い。都合が悪くなったらメール1本でキャンセルできます。会場の詳細は、お申し込み確認後にご案内します。
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申し込みを受け付けました。
数日以内に、会場のご案内をメールでお送りします。当日お会いできるのを楽しみにしています。